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将来の備えに!マンション経営

人生100年といわれる時代、老後の備えは万全ですか?
老後を豊かに過ごすために、年金だけでは少々不安に感じることもあるのではないでしょうか。
そこで、注目を集めている方法のひとつに、マンション経営があります。低金利だからこそ始めやすいのが不動産投資です。 将来の生活が安心に変わる、マンション経営についてくわしくご紹介していきます。この機会に大家さんになって、マンション経営を始めてみませんか。

コンシェルジュが動画で マンション経営についてご説明します

不動産投資をオススメする

超低金利

毎月のローン返済を家賃収入から捻出し、
残りを副収入とすることも可能です!

副業感覚で始められる

手持ち資金が少なくても、
不動産投資が可能です!

他の投資よりもリスクが少ない

世の中の動きに左右されにくい
安定のある投資です。

初めての方に

ところで、不動産投資って?

マンションを賃貸で運用し、 毎月家賃収入を得る事!

超低金利であれば毎月のローン返済を家賃収入から捻出し、残りを副収入とすることも可能です。収支計画が立てやすいので、将来のキャッシュフローを計算しやすく計画的に資産を築きやすいです。そして定年までにローンを返済すれば、その後の月々の家賃収入を年金代わりにすることができます。公的な年金があまり期待できない現在では、家賃による安定した収入が期待できます。これは長生きリスクにも備えられます。
このように不動産投資には少ない資金で手間をかけずに、老後の安定した収入を得られるメリットがあるのです。

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人生100年時代の到来!今こそ将来の備えを!

人生100年時代の到来!今こそ将来の備えを!

merit1 私的年金

merit2 生命保険

merit3 資産運用

merit4 節税対策

merit5 相続税対策

団体信用生命保険の特徴

住宅ローン専用の生命保険

住宅ローンを借りていた人が亡くなってしまった場合や
高度障害になってしまった場合など、
住宅ローンの支払いが困難になってしまった際に、
住宅ローンの残金分の保険金が金融機関に支払われる
という事により無借金の不動産と毎月安定した家賃収入をご家族に残す事ができます。

亡くなった時や高度障害に該当した場合に 適用される保証付きプランも 亡くなった時や高度障害に該当した場合に 適用される保証付きプランも

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不動産投資の

  • 不安

    手元にまとまった資金がないと
    不動産投資は始められないのでは?

    購入する物件を担保にすれば、銀行から不動産投資用の資金を借りることができます。つまり自己資金が少なくても始められるのが不動産投資の大きなメリットです。

  • 不安

    空室になった場合、
    どうしたらよいですか?

    弊社では、首都圏の再開発エリアや都心のビジネス街へのアクセスの良さを重視して物件を展開させて頂いており、自社開発マンションのREALIZEシリーズは入居率98.3%(2018年3月現在)となっております。また、毎月一定額で借り上げる「サブリース契約」をご選択頂くことで空室リスクを考えることなく、より安心して不動産経営をお取組み頂いております。

  • 不安

    仕事しながらだと、
    管理までできる自身がないです

    「入居者管理」「退室管理」「家賃等集金」「未収金督促」「契約更新」「入居者管理」等の煩わしい作業はすべて代行させていただくサポート体制をご用意しております。
    ですので日頃からお忙しい会社員、公務員といった本業をお持ちの方でもマンションオーナー様としてスタートしていただけます。

  • 不安

    家のローン返済が
    終わっていないのですが...

    不動産投資の際のローン、マンションオーナーズローンは投資収益(事業収益)を得る目的になり借り入れ目的が違うため、住宅ローンとは別にローンを組むことが可能です。

  • 不安

    年齢制限などありますか?

    定年退職後も続く老後生活を豊かなものとするため「私的年金」として不動産投資を始める様々な年代のオーナー様がいらっしゃいます。

  • 不安

    ローンを払い終わる前に、
    万一のことがあったら、、、

    ローンを組む際に「団体信用生命保険」に加入いたします。万一オーナー様が亡くなった時や病気、高度障害になった場合などもローンの全額を団体信用生命保険」がお支払いするので残されたご家族を守ることができます。

こんな方が不動産経営を始めています。

こんな方が不動産経営を始めています。

人生100年時代の昨今、レアルグループでは
将来に対して不安を感じながら生活をしている
オーナー様が不動産経営を始められております。
投資の中でも一番安定したミドルリスク、ミドルリターンの投資であり、現在では地主だけでなく、富裕層はもちろん、
サラリーマン大家なるものまで、登場するほど人気を得ています。

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セミナー開催日程 セミナー開催日程

マンション経営の Q&A

Q
どのような人が購入しているのですか?


A
将来の不安を抱える方が年金対策や生命保険対策として考えられたり、
上がる一方の税金対策としてお考え頂いています。
年齢としては、30〜40代の会社員の方や公務員の方が多く、
最近では20代の方や女性も年金不安を感じ検討頂いております。
また、退職金の運用先に選択して頂いたり、相続税対策としてお考え頂くご高齢の方もいらっしゃいます。
Q
空室の場合はどうなりますか?


A
不動産経営の最大のリスクは空室リスクです。
弊社では、首都圏の再開発エリアや都心のビジネス街へのアクセスの良さを重視して物件を展開させて頂いており、自社開発マンションのREALIZEシリーズは入居率99.2%(2019年4月現在)となっております。
また、毎月一定額で借り上げる「サブリース契約」をご選択頂くことで空室リスクを考えることなく、より安心して不動産経営をお取組み頂いております。
Q
将来的に資産価値が下がるのでは?


A
もちろん税務上でも耐用年数が決められているように、マンションの建物自体は経年による劣化を避けることは厳しい為、定期的な修繕・メンテナンスが必要になります。
その為には修繕積立基金や大規模修繕計画、また建物管理がしっかりしたマンションを選ぶことが重要です。
また、マンションの資産価値は築年数ではなく、需要関係で決まる為、経過年数で
資産価値が目減りする事はありません。
立地、環境の良さ、利便性、デザイン性など、入居者が住みたいと思うかどうかが重要なポイントとなります。
Q
変動金利が心配です。金利が上昇した場合は?


A
投資用住宅ローンを利用して購入した場合は金利上昇に注意が必要です。
金利の上昇によって毎月の返済額が増加する可能性が懸念されます。
ただ、金利が上昇する状況下では景気と連動して物価も上昇する傾向にありますので、マンションの資産価値が上昇したり、家賃が上がる可能性もあり、他の投資商品と比べて利益が確保し易いと言えます。
金利上昇の際のリスクヘッジとしては、自己資金を投下して毎月の返済額を圧縮したり、返済期間を短縮する事が有効です。
Q
マンションの寿命はどのくらいですか?


A
税務上の法定耐用年数は47年とされていますが、法定耐用年数はあくまで税務上の目安で、マンションに「何年までしか使えない」と決められた数字はありません。
そこで、実際にどの程度の期間マンションが居住用として使えるのかという数字ですが、日本建築学会(JASS5)によればRC造の標準的な建物の場合、大規模補修が不要な期間は65年、そして供用限界期間は約100年としています。
また国土交通省は鉄筋コンクリート造建物の物理的寿命を117年と推定、さらに財務省は150年とも発表しています。
Q
地震が来ても大丈夫ですか?


A
単身者向けのマンションに関しては、構造上最も強固な作りの鉄筋コンクリート造です。
さらに、建築基準法が改正された1981年以降に建築された物件に関しては、
阪神淡路大震災や東日本大震災にも耐えうる構造になっております。
もちろん、地震保険にも任意で加入して頂けますのでご安心下さい。
Q
家賃は将来下がったりしますか?


A
築年数が経つに連れ、マンションが老朽化し家賃が下落すると考えるのが一般的だと思います。しかし、単身者向けマンションは、駅からの距離や商店街やコンビニ、銀行などのライフラインはもちろん、今後の再開発の影響まで考えることで築年数が経過しても賃料は下がりにくくなる傾向があります。建物だけではなく、都心へのアクセスや周辺環境にも考慮してREALIZEシリーズは展開しておりますので、安心して経営して頂けております。
Q
仕事をしながら、管理までやる自信がありません。


A
「入居者管理」「退室管理」「家賃等集金」「未収金督促」「契約更新」「入居者管理」等の煩わしい作業はすべて代行させていただくサポート体制をご用意しております。
ですので日頃からお忙しい会社員、公務員といった本業をお持ちの方でもマンションオーナー様としてスタートしていただけるのです。